自宅セミナーのご感想をいただきました。
ご紹介させていただきます。

※ブログ掲載の許可をいただいております。
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めぐみ先生。

こんにちは。昨日は自宅セミナーでは大変お世話になり有難うございました。

めぐみ先生のブログを拝読して感じていた心地良さ。階段を上がってお部屋へ入ってすぐに感じました‼帰る時には名残り惜しい感じまで(笑)

めぐみ先生のほんわかさ⁈ 優しさ⁈ 文字で表現するのは難しいですが、家族みんなが、自分が心地良く過ごせる モノが厳選されたお部屋作りでした。

変にこだわってキッチリ収納するところもある割にはキレイが、そして居心地良さがあまり長続きしない理由が少しわかったような気がします。自分や家族に合った優しい仕組みではありませんでしたから(^_^;)

随所随所に感じられる「子どもの目線に合わせた優しい収納」3歳の双子育児真っ只中の私にとって 一番心に響きました。子どもが使いやすい、片付けやすい収納を気にしていたつもりでもやはり、親目線で収納していました…。

これからは、子どもや主人が、そして自分が。毎日が心地良く過ごせる環境作りをしていきたいと思います。何よりめぐみ先生がおっしゃっていた、次の行動を考える子どもに育って欲しいです*\(^o^)/*

それに「セルフ」が基本という考え方。子どももママ友も出し入れがしやすいように整える。来客が多い我が家にとっては目からウロコの情報がたくさんありました。

カップの収納やお箸セット。お茶の収納等々。

今まではいつまでにという目標もザックリとしか考えた事がありませんでしたが、楽に片付けられる場所から付箋わけし、細分化する事によって楽しく進めて行ける気がします。

自身のゴールに向かって小さな目標を掲げて階段を一段一段上るように。コツコツと頑張ります。ちょいちょいご褒美をはさみながら(笑)

めぐみ先生や一緒に受講できた皆さんとの出逢いに感謝いたします。
またどこかで出逢えると良いですね。

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H様、この度はブログ掲載のご協力ありがとうございます。

家族みんなが使いやすい収納は「ママの思いやり」だと思っています。逆にキレイに統一されていても頑張らなければ続かない収納は家族にも自分にもやさしくない。頑張らなければ片付かないからキリキリ・イライラするのですよね。

3歳の双子ちゃんの子育てだけでも大変です。我が家同様「子供目線の優しい収納」+「セルフ型」の仕組みをちりばめてもいいかもしれません(笑)。

パンツから靴下までママが準備し、着替えも手伝い、足りないモノは全て取りに行く。子供のお世話をなんでもやることで、自分を忙しくしておきながらイライ ラをまき散らすのは家族にとっていい迷惑。「子供目線の優しい収納」で「自分で出来る」を沢山つくり、任せられることはどんどんまかせちゃいましょう♪

子供の自立はママにゆとりを生みだします。ママの笑顔は家族の笑顔です!